本日2026年3月12日JR東日本篠ノ井駅に隣接する篠ノ井機関区に潜んでいた、1962年から飯田線の急勾配区間で活躍した珍しい低重心型機関車、老朽化により1980年代に引退し、ただ佇みつづけたED62形15号機ですが
残念ながら既に内装解体をほぼ完了させ、その周辺を大阪府大阪市にある解体業者の重機が周辺をうろついている様子が確認されています
目撃情報
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今後
なお同区にはEF62形7号機も残るが、今後の動向が注目される。
ただこれまでに、ワムとスイッチャーが大阪府大阪市にある解体業者の専属的な運搬業者の車輛で陸送搬出されています
篠ノ井の機関庫に潜んでた車両が解体搬出開始〜ワムが解体搬出https://t.co/Wlhs3Pv3ad
— 撮り鉄.com 中の人(NankadaiOne) (@nankadaione) March 10, 2026
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