本日2026年3月23日、既報の通り阪神電鉄3000系について阪神電鉄は写真情報を1枚アップロードして阪神3000系の製造中の光景をはじめてオンライン上で公開しました
意味深が確認
その画像におきまして阪神3000系の車体に謎の穴が何か所か空いている様子が確認されております🚆
空いている箇所は
すくなくても運転台の上とその対角線の最後尾とみられる当たりに二か所筒との情報
それが意味する内容は
それが意味する内容としましては
恐らくとはなりますが、ただのホームの乗降促進だけになるのかもしかすると将来的にワンマン運転を見据えているからこのように車体に穴を開けているのかもしれません

まあ時間が解決してくれるでしょう
なお阪神電鉄が昨年発表した画像にはその穴は描写されていませんでした
詳しい画像はこちらの文節をクリックして鉄道コム記事を開いていただくと昨年3月10日に発表したコンピューターグラフィックスをみることができます
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※2026/07/01発足のJR東日本の各車両所の名所が変更されましたが当面の間2026年6月以前の呼び方で記事を執筆させていただきますことをご了承賜りますようお願いします
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