2026/04/17夕方までに南海電鉄6000系6903Fですが残念ながら南海小原田電車区の解体線と言われている車輪掘削線の非電化区間の奥の先、通称解体線へ押し込まれている状態です。
またアントに連結されている状態で放置されています
なお部品の撤去などについては確認できていなとのことです
伴車車輛は既報通り返却回送されました
【やばい?6903Fはどこ消えた…】南海6200系6507F伴車返却回送 – 撮り鉄ドットコム https://t.co/3T6K2zHaDL#南海運用 pic.twitter.com/MYCZGtpUDV
— 撮り鉄.com 中の人(NankadaiOne) (@nankadaione) April 18, 2026
目撃情報
本件目撃情報については下記に掲載しております目撃情報に基づいてお伝えします
なおお手数ですが目撃情報の文節をクリックしてご確認ください
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独自経路で情報収集済み
この先どうなるのか
今までとことなる動きをしています、修理して運用復帰せず解体業者が飛びついてきた場合とあることが連動して裏付けできます
解体業者を故障発生から1週間以内で手配

あのこの年3月に議論になった篠ノ井機関区の解体業者の手配の議論ですが、知っている限りではこの手配に成功した場合は、とてつもなく短期間で解体業者を南海電鉄は手配したということになります
なお長野県篠ノ井で解体された機関車についても同じ業者で解体業者の手配にどれだけの時間がかかるのか、それが裏付けできる情報が発生する可能性もあり今後の動向に注目な案件となっております
なお知る限りでは泉北3000系3513Fの突如決まった廃車対応に関しての解体についてはかなり時間がかかっていると見受けることができることから注目です
なお
南海電鉄では車輪掘削線に千代田工場以外にジャッキアップをしたりする設備を保有していることもあり、この場所にいる=解体確定というエビデンス、決定事項ではありませんので注意してください
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