<ああ、また置き換えられてちまうよ…さっきまた1編成が…
東武鉄道は本日令和8年4月30日(2026年4月30日)”2026年度の鉄道事業設備投資計画設備投資計画は総額655億円”と記した文書を公開しました【➡当該文書】
その中には本年度の車輛への投資に関しての情報を記した情報がいくつか記載されておりました
防犯カメラ設備への投資

資料の中にまず鉄道車両の車内において防犯カメラ設備を設置することに関しての情報が記載されておりました
2026年度 車内防犯カメラ 設置編成数:44編成 全車両に対する設置率:92%
(特急)100系車両 6編成、200系車両 6編成
(東武アーバンパークライン)10000系車両 7編成
(日光線)20400型車両 22編成
(東上線)8000系車両 3編成
2026年度 車内防犯カメラ映像確認用モニタ 設置編成数:16編成
(東武アーバンパークライン)80000系車両 12編成
60000系車両 4編成
新型車両導入に関しての両数の記載

同資料の中には本年度導入予定の新型車両についての情報に関して記述がありました
まず90000系電車に関しては、2026年度は、”2編成20両の車両製作を進めます”
そして野田線系統については”2026年度は、80000系5編成の増備と、60000系5編成のリニューアル工事を進めます。”との記述
最後に亀戸・大師線新型車両1000系に関しては”2026年度は、2編成4両の車両製作を進めます”と記述がございました
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