JR九州は本日2つの普通・快速列車の新形式車両の導入に関しての情報を発表しました
つきましては下記に掲載しております通りとなります
りんかい線70-000形改め307系
東京臨海高速鉄道70-000形を改造した307系を筑肥線(筑前前原〜西唐津)に2連5本導入し、同数の103系を置き換え2027年春から運行開始すると発表した。
E501系改め501系
JR東日本E501系を改造した501系を山陽本線(下関〜小倉)に4両編成で導入し、415系1500番台を2編成置き換え、2028年春から運行開始する予定だ。
一方で
415系および103系にも動きがあります
415系は2編成が引退
103系は同数置き換えられるとの情報ですが予備編成としてしばらく残る予定だそうだ
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※2026/07/01発足のJR東日本の各車両所の名所が変更されましたが当面の間2026年6月以前の呼び方で記事を執筆させていただきますことをご了承賜りますようお願いします
また総合車両ベース(旧:総合車両センター格相当)については(地名CBS)、車両ベース(旧:電車区格相当)については(地名BS)と表記することがあります


