富山地方鉄道株式会社は金融商品取引法第24条第1項に基づいて第143期(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)にあたる期間の有価証券報告書を公開しました

公開された情報
下記に掲載しておりますのは、当記事を進めていくのに大切な情報、第三章設備の状況、3【設備の新設、除却等の計画】(1)重要な設備の新設等 の章において下記の通り大規模な設備投資に関しての金額などの情報になります

出典:EDINET、E04128:富山地方鉄道株式会社 (法人番号)5230001002133 S100YM5D:有価証券報告書 ‐ 第143期(2025/04/01 ‐ 2026/03/31)
8800万円で中古車2両導入へ
※本日通常の機材運用がことなったことなどから本件画面の液晶画面とフォントの愛称の問題で半角英数の3と8の識別を誤認してしまいましたここにてお詫びと修正を記載させていただきます
ここで当サイト管理人、ムムムと来ました

まず8800万円だと少しゆとりがありますのでかなりの改造費をかけることができますね
車両価格がかなり高額な車両ですよね
また213系と仮定した場合は両数と金額が不安定であると思いますので少し違うと思います
立山線は2M以上が条件

こちらの資料により国の関連機関に動力関係の指定があるようです
これにつき213系だけの導入にはならず私鉄車輛の関与が可能性として高いです
二両のGTOなら余ってますよ
南海電鉄が天空のパートナーと利用してきた南海2000系の2連口が余剰がはっせいしてます
2024Fが要注意編成?
とある情報によると
支線向けに改造された車、および30番台の編成については引き続き南海で利用する可能性が高いようです、2024Fについては今日試運転とのことだったようですが、この先はいずれ2208fの付き添いになる予定らしく2208fの除籍に伴い併結相手を失います、そうすると南海電鉄が今後本年下半期以後に2208Fは検査切れをむかえるため怪しい..動きを見せる可能性があるようです。
ちょうど来年二月だと結構怪しいラインの車両となりそうです
ただ富山県の補助が何編成分なのかも気になりますが…
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※2026/07/01発足のJR東日本の各車両所の名所が変更されましたが当面の間2026年6月以前の呼び方で記事を執筆させていただきますことをご了承賜りますようお願いします
また総合車両ベース(旧:総合車両センター格相当)については(地名CBS)、車両ベース(旧:電車区格相当)については(地名BS)と表記することがあります


