
富士急行は2024年12月に引退、留置同車両元京王電鉄の1966年製車両で、京王塗装復元も話題になった同線の人気車両1000系1001号編成を、日帰りサウナ施設「サ電(SADEN)」に全面改装することを発表しました。
今後どうなるのか
現在が下吉田駅の線路上に今後も同車両が設置されます、
車両内をサウナ室にホーム風休憩スペースや富士山ビュー外気浴エリアを備える予定だそうだ
富士急サウナリゾート第7弾として2026年12月開業予定だそうです
本記事記載の鉄道車両動向などニッチな情報については企業、組織へ問い合わせすることは業務の迷惑になる場合がありますのでおやめください
※記事の盗用はお断りします
最新情報(鉄道ニュース・当サイト記事)お探しの場合下記からが便利
最新の鉄道イベント情報・当ブログの記事一覧はこちら「鉄道コムへ変移します」
管理人のSNS
情報の間違えの指摘はコメント欄へお願いします
※2026/07/01発足のJR東日本の各車両所の名所が変更されましたが当面の間2026年6月以前の呼び方で記事を執筆させていただきますことをご了承賜りますようお願いします
また総合車両ベース(旧:総合車両センター格相当)については(地名CBS)、車両ベース(旧:電車区格相当)については(地名BS)と表記することがあります


