8月3日に南海電鉄高野線において南海6000系6001Fの全面展望を南海電鉄が専用機材を貫通扉に取り付けられて収録されている様子が目撃されています
迫る検査期限

南海6000系6001Fについては検査出場後ほぼ毎日のように営業運転を一日400〜600キロを走行しています
おそらく来年の前半に検査期限を迎えるのには変わりはないです
さて南海電鉄は6001Fに再検査を決めるのかそれとも廃車を決めるのか、それとも身代わりを立てるのか
気になります
能勢のレジェンドが廃車されてそうそう徒然草だけは…まだ廃車するには早いような気がしますが次はMGを搭載している南側のユニットが全般検査なのでそこが気になります
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