ここでは今は亡き南海高野線車両6015Fについて解説します🚅
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1965年 秋ごろ
6015-6904-6808-6016として出没
1972年頃
6015-6904に変更
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令和2年12月、この6000系にはタブレット台が最後まで付いていなかった、それから下旬に差し掛かった17日三日市町ゆきの急行運用を終え、密かに相方の6322Fと解除された、明朝静かに千代田工場へ入り部品取りをされ、クリスマスプレゼンントとし不謹慎にバーナーを当てられながら、翌日線路から去っていった
しかし鉄道ファンの大半は6001Fが6002の顔を見せる事や8300系の初サザン運用等に等に気を取られ
あまり注目されない中での解体であった
解体と言えども環境問題柄千代田工場での完全な解体ではなく他の業者敷地での解体である
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