個人的に一番新車入れるよりも先に南海は投資する必要があると思う設備投資の内の一つだった高野線での防護無線の整備が本年2024年度行われます
https://www.nankai.co.jp/lib/company/news/pdf/240514.pdf
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踏切事故防止対策が前提だが
プレスにはそう書かれています、要約すれば:踏切支障対策の為に導入と
実は高野線の防護無線は踏切対策の為でもあるが個人的にもっと防護無線を活用すべき区間があると考えていた
千早口ー御幸辻間
なんでこんな踏切がほとんどもない山奥の線区にここのブログの人は導入しろというのか
こちらの資料を見てほしい
引用:https://www.city.kawachinagano.lg.jp/uploaded/attachment/37084.pdf
引用:https://www.city.kawachinagano.lg.jp/uploaded/attachment/37089.pdf
今上記に掲出したのは河内長野市の千早口駅から紀見峠駅の間の一部区間のハザードマップだ。
色を見ていただいて私がつけろつけろいうのもお分かりいただけた方も多いと思いますが
およそ時速100キロで走る峠道においては防護無線なしは非常に危険である
この区間、防護無線なしで万一土砂崩れが発生した場合連続するトンネルから夜間列車が出てきて何事もなく貴重な古の鉄道車両に傷一つなく止めれるのか
そのことを考えると絶対に防護無線は必要でしょうというのが私の考えです
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