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こんばんは、実は大井川鉄道に譲渡された南海電鉄6000系6905Fの運用入り調整が現在難航しています
詳しい情報はこちらの記事で紹介しておりますが…互換性の面で かなりの致命傷です。
簡単に言うと、オーバースペックすぎたと言うことで…前記事からの続きの記事となります
表題の通り 技術的用件が解決できない場合は自走ができません
もし仮に6000系がオーバースペックすぎる理由で営業運転できない場合は…
同等の技術要件の車両が今の南海電鉄の主力であり、実は足回りが角丸ズーム組と6000系組の2種類に分かれており、今回残っている大多数を占める6000系組の足回りが大井川鐵道といまいちと…
この問題が解決できない場合、部品干魃が近づいておる足回り制御方式の角ズーム車以外の南海抵抗制御車の入線が不能となり、他の南海車の譲渡の可能性が0に転じる
それどころか大井川鐵道の次世代の車両は既に大人の事情で、厳しい状態になっているとの噂もあり次世代の車両はどうなるのかが気になります。
南海6000系が大井川に渡ったのも丸ズームの不死鳥伝説があったことも背景にあるとも噂があります
(特に望む形で保存、運行されていない会社と大井川は関係悪化との風の噂も聞きます。)
他に新車を手に入れる手段となるなら、JR西 金沢支社車か
新社長が仮に氷見線、城端線からキハ40・キハ47を持ってくる可能性は0ではありませんが…過去に譲り受けた12系を完全にJR西日本が望む形にしないといけなくなってしまいます。
鳥塚社長が数多く名車を救出してきたが…こちらは全てよく見ればJR西日本金沢支社車が全て、JR金沢支社と鳥塚新社長との深い関係があると…中の人はどこかで聞きました。出典は忘れてしまいましたが…
なお大井川鉄道としては折角投資した6905Fをなんとか活用できないかと検討しているとの情報です
ー本記事に記載されている情報は2024-06時点の情報です
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