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大井川鉄道の鳥塚社長はメディアの特集番組において新たに電車型観光列車の設定計画について発言した🚃
当該観光列車のターゲット層は40代以下ということから既存車両の改造が今後発生する可能性もあり現状の大井川鉄道の車両は撮れるだけ撮影しておくとよいかと思われます
なお新形式両の導入は電力問題などがあるため既存車の改造の方が御膳立てには良いものと思われますが鳥塚社長は既存の改造か新形式の導入かについての言及は今回行いませんでした。
ただし115系の導入についてはえちごトキめき鉄道時代に譲り受ける件について当時新潟の115系引退前にあまり前向きな発言はされておられていなかったのが鳥塚社長であるため115系程度の車両が担当する可能性は低いと思う方がよいと思います
しかし鳥塚社長には観光列車といえど既存車両の簡易的なテーブルの設置(食堂車オハシ)などもあり多様な形が想像できます、大井川鉄道の車両は恵まれていることもあり既存の21000系や16000系をそのまま若者向け観光列車で営業する可能性が一番高いと思います
なお南海6000系6905Fの営業運転開始が来週月曜日30日に迫ってます
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