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令和7年2月8日これまでに尾久の検車庫が魔境と化しそこが解体線となってしまいました
案外検車庫が解体線に姿を変える事例は近年では極めて稀で数十年前に宮原の機関庫でEF60が解体されたとかそれぐらいしきか、めったに聞く事例ではありません
基本労働衛生問題からやはりNNやKYへ輸送して行うのが基本ですが老朽化しすぎてアレだったのと鉄に見られてしまうのがアレだったのかもしれませんが魔境の検車庫となったようです
さて解体搬出されたのはオハネフ25-14、スシ24-506とのことだそうです
オシ24 701はまだ居ているとのことだそうです
やはり北斗星の24系客車は雪害や青函トンネルの多湿な環境、そして塩害などでの蓄積ダメージが大きく保存困難となってしまった可能性にも一理あるでしょう
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