本日2025年6月13日これまでにおいて大井川鉄道のオハ35-22についてその運命についての方向性、決定性についての情報がありました
その内容については下記に掲載しております通りとなりますので確認ください
まず南海21000系21001Fの話が出てるので話させていただきましょう
丸ズームこと21001Fですが貫通幌が繋がれているのは事実ですが、私からして注目はブレーキホースの方です。
ブレーキホースが繋がってないので😞です
ー
そして本題のオハ35-22のに空気タンクが足回りについていますが、こちらの空気タンクですがさび止めだけ塗っているものに換装されている様子がまず重要ですね。これを取り付けたということはこの車両がどうなることであることが確実であるとのことと推理できます
まあ車体をバーナーを使い謎の作業をしている時点で色々察しですが
続きは下記をクリックしてください
⚠️記事の盗用はいかなる場合でもお断りします⚠️
本記事記載の鉄道車両動向などニッチな情報については企業、組織へ問い合わせすることは業務の迷惑になる場合がありますのでおやめください
最新記事情報
記事の整理を現在実行してます一部記事は別サイトに引っ越ししてますリンク切れの際は画面表示の指示に従うと記事を閲覧できる場合があります
なおコメント欄で間違えなど指摘される場合はコメントを公開せずメールで返信させていただく場合がございますので返事が必要な方はメールアドレスを必ず記入ください。
投稿者のSNS一覧
ー



