本日令和7年8月21日JR東日本秋田工場におきましては構内においてEF64-37が解体線と思われる線路の奥果てに追いやられております
きれいな塗装を纏っていますが一体なぜなのでしょうか、
そのEF64-37の手前には凸釜ディーゼル機関車(DD51かDE10かは不明)が留置されており、更にその手前にはパンタグラフなどの電気設備が撤去されたEF81と解体業者らしき重機とワゴン車が停車している様子がもくげきされています
目撃情報
【2025/08/21㈭】#AT構内 pic.twitter.com/O9No3dwXrh
— ひたり (@hitariba) August 21, 2025
以上の情報となります
その後
本日2025年8月23日に開催された秋田工場でのイベントの開催との影響との関連性については不明ですが
今日になり97号機が消えた消えたとの情報がありました
鉄道コム:秋田総合車両センター ED75形オリエントサルーン色 撮影会
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