N700系P編成の2号車の博多よりのDとEの座席の一部には運用開始まえから謎の窓ふさぎがあり目撃者より疑問のこえがありました
P編成2号車の窓埋め部分
— 人見知りなキタキツネ (@kitsune_500kei) September 11, 2025
結局何になるんだろう…?
公表された車内のご案内には特に書いてなかったけど、やはり大型荷物置き場なのか? pic.twitter.com/SXdq3IgMUt
そして本日突然のことですがN700系P4編成が営業運転にはいりついに公衆も当車両に立ち入ることができるようになりました
そうするとこのような車内であったとのことでした
皆さんおそらく気になってたであろう2号車、そして車内案内です pic.twitter.com/brNtbO6G6t
— チョコタン (@nnr6053) September 11, 2025
その正体は?
さてなのですがこのスペースが何なのか当方として少し考えてみたいと思います
一つは貨物スペースではないか【専用のワゴンで格納する】
もう一つが機器箱この中に機器を搭載することができる
N700系6000番台(P編成)、10/1運行開始とプレスリリースされたらその翌日いきなりフライング充当ということで視察。
— 西奔東走落太郎 (@n_ochimusha1) September 12, 2025
2号車東京方の海側2列分を撤去して設置された機器?スペース
縁が傾斜しており不思議な形状…と思いましたが物を置かれないための構造。残念ながら中身を知る術はありませんでした。 pic.twitter.com/7IA2w40klw
おそらくですがこの上に荷物を置かないでくださいということを踏まえると両方の答えが想像できます
意外と可能性とあり得るのは電源を失ったとき最低限の移動を同車ができるようにするためのリチウムイオン電池ではないかと個人としては思います
JRは口を開くか
ただ答え発表はセキュリティの関係からしてもらえる可能性は低いと当方はかんがえてますが博多新幹線フェスタなどで何かしら関係者が口にするかもしれません
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