そういえば先日6023Fが千代田工場に入場しましたがどうも行動がおかしいです。廃車解体になる動きではありません、そして案の定出場試運転行い運用復帰となりましたね
もしかですが南海6000系がまさかまさかの2025年に形式消滅せずの状態になりました
ここにきて何故6000系が2025年に形式消滅を免れる方向に動いているのか考察しましょう
昨年夏の日のことゲームチェンジャー登場
昨年2025年の夏のとある日3513Fのクハ2両が帰らぬ車になりました。
これは予期せぬ出来事、同年の梅花の候に検査出場してるのになんなんでしょうか。
この時の事故は全てこれからの南海を変える結果となった模様なんか?
予期せぬ突然の廃車解体の運命、だがこれが全ての南海を変えることになってしまったのですかね~
3551形のこと

泉北高速鉄道の3000系から生まれた南海3000系電車、しかしここにきてこの中間車から抜き出した顔に問題が発生したものと推測します。
今この顔つきの通称せんぼくサンパチ君は南海色編成が残り1編成まで数を減らし現在もともと組み込まれていた3517Fの南側にぶら下がています
これが6023Fを残す理由の一つになった可能性が高いです
製造設計が全然違う
泉北3000系の純粋なクハについてはちゃんと300トンクラスの衝突に耐えれるための柱が設計上入っています
しかし改造車に関してはこの柱が入っているかについては不明ですしどちらかというと入っていないものと推測できます
そもそもこの3555形に入っていたとしてもそれは後付けであり衝突耐久性能が大幅に違います
ここで耐久性能に問題ある車両と問題のない車両がいま
そして耐久性能に問題ある車両を延命し問題ない6000系を廃車しようとしてました
某解体写真の拡散
あの後当該車両が解体場でスクラップされている様子が確認されています
その際筐体の鋼鉄の車体を支える柱にさびが回っておる様子がもくげきされています
このサビについて何かしらの3000系に対して検査を通過させれない問題があった可能性がありこのサビの問題が廃車解体への運命を変えるものとなった可能性があります。もしこれが理由なら南海3000系の次の千代田工場入場後廃車解体の運命になります
もし当該が3556であそこで突っ込んでいたら
南海電鉄はとうぜんながらPC上で当時集まった情報を入力しどうなるのか検証したのかと思われます
まあどういう結果になるかは私も想像はつきますが結果は私の想像も含め黙ることとさせていただきます。
南海6000系またもや形式消滅は遠のく
当然ですが6000系を残すべき正当な理由がつきました
ここにきて2025年形式消滅撤回になる雰囲気になっております
そもそも南海6000系をこれまで南海電鉄は置き換えてきましたが南海電鉄に関しての書籍内においては南海6000系の車体強度などの問題は現時点ではないため置き換えの優先順位は下げようと思えば下げれます。そもそも南海6000系の実用的な寿命は製造から80年で2042年までは延命は最低でも大丈夫なわけです
それでも6000系を強引に潰しますか?
社員一同そろって勿体ない気がとそろえて発言する会社なので…
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