箱根登山鉄道におきましては100年以上の歴史を持つ箱根登山電車100形車両(モハ1形・モハ2形)ですがこの度部品不足に伴い2028年1月運転終了→形式消滅させる方向であることが報じられています
引退する編成として、1919年の箱根湯本~強羅間の開業時に「チキ1形」モハ1形と登場しその後木造車体から鋼体化して現在の形態になった車両、(104号・106号)が記載されています
ー
なお本車両は新型車両による置き換えを2028年度予定しているとのことであります、箱根登山鉄道は新車の概要は決定後に発表いたしますとのこと
定期運行する「国内最古の普通鉄道電車」引退へ 箱根登山電車100形、2028年1月運転終了 鉄道コム
⚠️記事の盗用はいかなる場合でもお断りします⚠️
本記事記載の鉄道車両動向などニッチな情報については企業、組織へ問い合わせすることは業務の迷惑になる場合がありますのでおやめください
最新記事情報
記事の整理を現在実行してます一部記事は別サイトに引っ越ししてますリンク切れの際は画面表示の指示に従うと記事を閲覧できる場合があります
なおコメント欄で間違えなど指摘される場合はコメントを公開せずメールで返信させていただく場合がございますので返事が必要な方はメールアドレスを必ず記入ください。
投稿者のSNS一覧
ー



