こんにちはさて先日ひっそりと大変なことが三岐鉄道保々駅構内でおきてしましました
さて気になるかたも多いかと思いますがこの2編成の修繕の見込みについて当方としてこれまで記事を作るなどに利用した知見やデーターから修理できるか個人的な視点で判断したいと思います
※この記事を初め当サイトの記事は全ては法令に基づき保護されているものです。以上の事よろしくお願いします
751系751F
修理の可能性;全車技術的には修繕可能な可能性が高い

理由:前例2025年9月23日に発生したの南海電鉄7100系7129Fの貝塚駅での事案後の修繕、南海電鉄は治した損傷と類似しているように見える【ただこちらの751Fの方が7129Fに比べて規模は大きいと見られる】今回の損傷も素人目からだとやはり治すことができると見られますが経済的理由やそれ以上の損傷で廃車解体になる可能性もある
211系SS8編成
廃車の可能性;あり、クハ【理由:スレンレス車体に修復困難な異常がある可能性がある・出典】
無傷:それ以外の車両
211系S52編成はどうなるのか
※ここから先は台枠損傷が事実である場合の考察になります
おそらく過去の三岐鉄道の過去の前例、先日旅立った851Fの先例から部品取りで計画している車両を利用してS52編成のクハを解体処分すると見られます
751Fはどうなるのか
先日運用離脱した103Fが検査して修繕した方が経済的な場合元西武鉄道401系の103Fの廃車計画が変更されて再度検査を通し今後も103Fが運用継続する可能性もあります
もしくはJRロゴを消しただけの保安設備や必要最低限のもん211系が湘南帯で走りだすとか
最後に
現状車両が保々の検車区の奥に211系は顔を突っ込んでしまいステンレス車体特有の理由で廃車になるのかを解析するための情報が、直後の構内入れ替えまでの写真動画を見てでしか判別困難な状態になっています、まあ最後は時間の流れを任せてで…211系についてはそういう形でしかできません。
751Fについては普通鋼であり修理や運用復帰は短期的に見れば簡単に修繕に至る可能性があり可能であると見ております
ただしこれは1個人の見積もり考察にすぎないため必ずしもそうとはなりません。
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