2025年12月20日京都線、朝11時1分にあった事柄の影響で8A10編成の橿原神宮より先頭車は激しい損傷を受けアルミ合金の素材で製造されていることもあり復帰が厳しい状態に直面しています
その後
宮津車庫への回送については複数の目撃情報がございましたが、その後大和西大寺駅隣接の大和西大寺車庫へ入庫している事実が確認できました
目撃情報
下記のYoutube動画をご覧ください
30秒過ぎからが当該部位がみることができます
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今後の予定

果たして8A10はこのまま継続使用で車体を半世紀以上持たす強度を維持できているかが焦点になってくるかと思いますがさすがに修理困難の決断になる方が素材的な理由から可能性が高いです

いろいろ近鉄修理伝説もありますが、それら全て車体が鋼鉄製やアルミ車体のキツネであっても損傷は浅いものであります。
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