気動車39両のまとまった数のオーダどこのJRだ!?
※キハ41が形式消滅でしょうか?記事を最後までどうぞ
近日公開されました、鉄道車両等生産動態統計調査2024年10月の新情報がありました、JR在来線に気動車39両と公的企業が4両(モハもしくはクモハが3両とサハが1両)新たに発注していたことがわかりました(出典) ではどこのJRが大量発注したのか考察してみます🚂
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どこのJRが大量発注か
JR西日本説
39両も発注されてしまうと流石に1地方路線の車両が全て新車になってしまう両数かと思われます
しかし39両は全て同じJRがオーダーしたとは限りませんので39両の内の大半はJR西日本の氷見線・城端線の車両の置き換えではないかという意見もありますが果たしてどこのJRがどれだけのオーダーをしたのかは公開されていませんので良く見ていく必要性があるものとおもわれます
JR九州説
併せて読みたい:【キハ40置換】氷見線・城端線に“数年以内”に新車導入計画へ
一番怪しいのはJR東海か
40両の置き換えが迫ってるJR東海キハ75か
キハ75の最終全検が先日終了したらしく丁度車両数と一致していることからJR東海がキハ75置き換えの可能性が一番高いと思います【事実ならば】
1両足りない。
また後継車に一部3連が登場だったり運用整理で減車が発生ならこの説は正しいものと私は思います
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