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本日2025年5月12日京浜急行はプレス発表(2025 年度 鉄道事業 設備投資計画の概要(総額約 370 億円))を行いました
本記事においては車両関係の施策に関して中心に見ていきたいとおもいます
2025年度の鉄道事業投資計画では、総額約370億円の設備投資を実施します。
— 京急 公式 (@keikyu_koho) May 12, 2025
品川駅付近の立体交差事業や羽田空港駅引上線新設、ホームドアや防犯カメラの設置を進めます。
車両の代替新造:8両編成2本
車体更新:24両
など、環境負荷低減と事業効率化を図ります🚃
▼詳しくは https://t.co/Oiv23rBtG5 pic.twitter.com/4jH9x5TRXZ
同じ型で同じ型を置き換える時代へ
まず今回1000形:8連2本を代替新造すると情報を発表しました
こちら代替新造と記していることもあり置き換え対象は初期の1000型であるとみられます。
プレス発表以外にも

今回鉄道コムにおいては中の人がどうやら特別にペラペラと鉄道コムに話たようで鉄道コムにおいては別の情報が多数公開されていることが確認されました
箇条書きで要約すると…
まず車体は一部のマニアにより銀干と言われている形態のものに(環境負荷対策)
そして運転台後ろの展望席は廃止
今後既存のステンレス車体の1000型については塗装を今回発表するのに準じるかは検討中
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