今年は南海6000系の引退と2022年度第2四半期の説明資料で言及された時期になりますが
その一方で6023Fと6021Fが本年秋に差し掛かり全般検査出場するなどまだまだ活躍する気配を示す同社ですが引退時期や方針について新たな言及がメディアの取材を通じて新たにありました
その内容は

詳しい言及はなし
●●年に引退するという発言は一切なく引退が先送りになった理由がありました
そして人気がうなぎ上りなのも背景にあり引退させずらくなった理由である趣旨が含まれていました
6001Fの保存に言及
今回メディアに対し1962年製造の長老6001Fについて車体の保存についての言及がありました
残念ながら先頭部だけの保存についての話が記載されている形でした
保存の可能性は
現時点で当方が知っている情報である限り本報道を持ち6001Fの運転台部分の保存の確率は少なくても仮に廃車処分となった場合、可能性が高い状況であるとだけ言及させていただきましょう

エビデンス
具体的な理由は現時点で非公表の情報なども含むためお教えできません、
是非長生きしてほしい人は試運転のスジを漏らすなど南海6000系目当てで沿線に人が集まるほど今後の引退時期が延びていくような記述の内容でした
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