当サイトが運営開始をした翌月、2023年8月6両の南海6000系が解体されました
2026年3月13日、篠ノ井機関区で同じ手法でED62が解体されました
ここで同じ業者による類似手法で解体されていった南海6000系2両のその一部始終をまとめた記事を(復活公開)となります。
なおまたこの記事は削除するかもしれません
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廃車回送
この際は小原田へ廃車回送
解体のため非電化エリアへ
車輪掘削線でバーナーを使い縁切り作業など解体開始
台車と固定を切除して
雑にバーナーで切断してアスファルトの地へ搬出
屋根に切れ込みを入れる
切断するためにカッターで切断、
なお相手は南海6000系、作業員が車体が頑丈すぎて上記の撮影時奥で切断作業に苦戦している作業員さんの声も聞こえた
(ある意味機器更新してほしい、廃車にしないでほしい車輛)
真っ二つ、ブルシ巻き作業
最後の搬出前作業、ブルシ巻き作業
現在この業者の場合は内装飛散防止、落下物対策などもあるため切断作業が発生した場合はお約束😢
陸送搬出
ED62-15もおなじく、まんま同じ構図で運ばれていきましたようです
全て敷地外から撮影・作業の進行を見て撮影
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