本日2026年3月23日阪神電鉄は近畿車両の敷地内とみられる場所において現在製造作業を行っております阪神3000系電車についてですが本日新たな作業を実行したことを発表しました
その内容は

先頭の運転台部分のフレームエリアにインパクトある塗装を塗布した事実と現在の製造状況が分かりやすく感じることができる写真を公開しました
同車両について
阪神電鉄開業120周年を機に急行イメージを新たにしました
伝統の赤胴車カラーをリ・バーミリオンカラーで刷新したデザインコンセプトは「かける」
利用者の大切をアイデアで掛け、疾走感で駆け、将来を翔け、人と社会の架け橋となる想いを込めました。
車内で実施するサービス(予定)
6両編成に阪神初の座席指定サービスを導入
制御系
省エネSynTRACSモーターで8000系比60%消費電力削減。、
その他
近畿車両とみられております敷地においてはそれらしき車体の製造情報がありました、また構内にはDEC743系仮などの情報もございます
詳しくは令和8年3月23日早朝に投稿した日本全国鉄道車両生産工場最新情報の記事をご講読ください
近畿車輛でDEC743形【仮】出現、次はロンキヤ製造開始? 日本全国鉄道車両生産工場最新情報 2026年3月21日号https://t.co/xfXZOQYVeD pic.twitter.com/cOteFiDgYo
— 撮り鉄.com 中の人(NankadaiOne) (@nankadaione) March 23, 2026
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