本日2026年3月17日篠ノ井機関区の敷地内において昨日解体作業を実行しておりましたEF62-7ですがその姿形を消しております様子が目撃されております🚆
おそらく人知れずの時間にその運命への進行がはじまったものとみられます
車体はこれまで解体対応されてきた大阪府の解体業者敷地へ陸送搬出され粉砕処分される見込みです
目撃情報
本件目撃情報については下記に掲載しております目撃情報に基づいてお伝えします
なおお手数ですが目撃情報の文節をクリックしてご確認ください
※クリックすると外部サイトへ移動します
その他
連結器などの資材は一般的な産業廃棄物処理のトラックに載せられていきました
この手法は同じ解体業者に解体に処された南海6000系6005Fおよび6031Fの解体作業でも行っていた記録がございます
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